All archives    Admin

06月≪ 2017年07月 ≫08月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2011'11.20 (Sun)

Vista&Win7でのMT4使用・・・不具合や「BlueScreen」回避の仕方

何だかよくわかりませんが。。。

こーんなブログへ検索サイトからお越しくださっている場合があるのですが

それが「カトマキ」は理解できるとして
「MT4」「BlueScreen」関係なので(^^;

・・・しかも。。。申し訳ないことに、この「MT4」「BlueScreen」関係で表示されるページがこっちのようで。。。

正直、このページでは解決策は何にもない。。。無意味なページなため
せっかくお越しいただいてもガックし。。。


回避策はこちらのページ となっています



                     


VistaやWin7にMT4を入れると必ず不具合が発生するのか?

というと、他のアプリやセキュリティソフトの関係などもあるので一概には言えないとは思うのですが
いざ。。。という時に不具合が出てもパニクるだけやと思うので
DLした際に下記の設定をするのがベストです


。。。このとーりに設定すればOKです



よーは、DLしてそのままにしとくと liveupdate が行われた時に不具合が出るから
アクセス許可のところを変更してしまいましょう
という内容です。

英語なのとお兄ぃーさんの手順はわかりやすいものの少し早いと思うので
一時停止しつつやった方がよいと思います。

カトマキはAppData⇒Localフォルダの中にVirtualStoreフォルダを発見した時は感激しました!


しかしながら。。。
不具合が発生した時にはすでにインストール済みで稼働中
チャートなどもカスタマイズしちゃった場合もあるでしょう。。。


そんでもこのVirtualStoreフォルダに収納されているので
ディスクトップ上に新規フォルダを作成し、設定内容やDLしたインディケーターを移動または、コピぺ
その後、MT4をアンインストール
(この時にVirtualStoreフォルダは消えないので、手動で消しておく)


その後、再度設定しなおして、ビデオの通りに設定し
移動(コピペ)しておいた内容を移動か上書きコピーして完了です^^




もしくは、ユーザー名のフォルダ内に直接MT4用のフォルダを作成し
そこへDL自体をやってしまう方法もあります。
(こっちだと複数のMT4DLもOKです♪^^)

ちなみに、カトマキはリアルとデモとの関係もあり、こっちの方法で設定してます。
注意としては、MT4チャートごとに専用フォルダを用意します。
つまり、2個動かしたいなら2フォルダ必要です。



また、同様な方法で、C:ドライブにMT4用の新規フォルダを作成して
そこへのDLもOKのようです。
つまりは、Hanggame と一緒ですね^^
この場合もそれぞれのフォルダを作成し、そこへDLします。



まぁ。。。どの方法も簡単なので、特に設定ミスを心配することは無いと思います。
お好きなパターンでどーぞ


突然「BlueScreen」が発生したら、結構驚くのは事実なので
今、不具合が発生していなくてもC:ドライブの「Program Files」に入れてる場合は変更した方がよいと思います。



                


検索サイトから来てくれた方がこのページに気付くかどーかはわかりませんし
すでに。。。知ってるわ。。。 的な内容かもしれませんが
まぁ。。。これからMT4導入する方やまだご存知でなかった方の参考になれば幸いです







スポンサーサイト

テーマ : つぶやき - ジャンル : 株式・投資・マネー

10:24  |  MT4「BlueScreen」  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。